優しい目にするのにもカラコンが便利

目つきが悪いのがコンプレックス

もともと目自体の大きさの割に黒目が小さく、色素も薄く茶色かったために、いつも目つきが悪く見えるのがとてもコンプレックスでした。

いつも周りに目が大きいねと言われていましたが、それと同じくらいに目つきが悪い、睨まれているように見える、

目を見開くと三白眼のようだといわれていていやでいやで仕方がありませんでした。

化粧で印象が変わるのではと、アイラインを太くしてたれ目のようにみせても黒目の小ささが逆に強調されて、よけいにきつい印象を与えていました。

黒目がちになって、黒目が大きくなれば目がやさしい印象に代わるのではないか、そう考えたとき黒いカラーコンタクトや、黒いふちのコンタクトをつければいいのではないかと考えつけるようになりました。

もともとの瞳の色に合わせるたものをチョイス

最初、デザインはとにかく黒系でとにかく着色サイズの大きいものを選んでつけていました。

レンズ直径(DIA):14.5mm前後の黒フチで度があるものでネット通販で購入し、二週間タイプのものでした。

しかし、もともと黒目の色素が薄いため不自然に黒のフチが際立ってしまい、死んだ魚の目、あるいはマネキンのような印象になりました。

その後は真っ黒のフチではなくこげ茶を探すようになり、今繰り返し購入しているのが「フェアリーカラーコンタクト」のワンデーのブラウンです。

ワンデーなので汚れたり不快感を感じればすぐ捨てることができ衛生面でも気に入っていますが、一番は、自分の目の色になじみがよく、黒目を自然に大きく見せれるようになりました。

自信を持てるようになりました

以前は目の印象がきつく、睨まれているようだといわれて目も、カラーコンタクトをつけるようになったおかげで、やさしくなった、かわいくなったといわれるようになりました。

裸眼のままでは笑顔が作りずらかったのですが、自然に笑顔になり自分にも自信が持てるようになりました。

ワンデータイプは値段が高く、定期的に買わないとすぐなくなってしまい、コストがかかるのが難点ですが、衛生面を考えるとカラーコンタクトは特にワンデイタイプのもののほうがいいと感じます。

黒よりもこげ茶ぐらいのほうが自分には自然に目になじみ、好印象を持たれるようになり、目がきついのが本当にいやでしたがカラーコンタクトをつけただけでも自分に自信が持てるようになりとても満足しています。

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